代表の羽生は学生時代から

サイエンスをCGで表現する重要性を認識していたとのこと。

その考えは彼が研究過程時代に執筆した論文にも表れていました。

左の画像は当時の羽生代表がサイエンスCG技術を駆使して

制作した画像。

サイエンスCGが全国紙に報道された前例となりました。

しかも、この画像完成までの所要時間は1時間も掛からない

から驚きです。

羽生さん 論文画像

 

少し練習すれば、誰でも簡単に高品質な画像を制作できます。

日頃の研究成果の発表へ生かせる、高いポテンシャルを持った技術ですね。

(文 : 田中)

 

掲載論文の詳細な情報は

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(Scientific REPORTS HP へリンク)