3/2~3に株式会社リバネスが主催する「超異分野学会」にてポスター発表をしました。
発表題目は「研究者による3Dデータ使用法の最適化と科学コミュニケーションへの応用」でした。
2年間のCG塾運営から得られた知見から、如何に研究者にとっての3Dモデル使用を簡略化するか?
また、それを研究の遂行と発表の両面で利用するためにどのような方法があるかを検討しました。

 

研究向けCG制作のデモ動画も展示しました。
パワーポイントで一時間掛かるような複雑な画像も簡単に制作可能です。

 

 

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SCIGRAスタッフの田中のブログページへとびます。
「超異分野学会 レポート」